48: U-名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/18(月) 22:37:56.90 ID:Je4AcAKZ0
⇒森保監督、コロナ影響下の思い激白 五輪延期に「この一年間すごくポジティブに」(デイリー)

「新しいサッカーの情報はないので、これまでの試合を見たりしている。スタッフとのミーティングもしています

「自分がやるにしろそうじゃないにしろ、未来につながっていくことをやる。今後の日程が全く出ていないので、選手たちのコンディション、所属クラブでの活動状況、予定といった情報を収集しながら選手を見るのが今できること」

「来年行われる予定であることについては、すごくポジティブだ」 「これまで五輪を目指してきた選手たちがそのまま東京五輪を目指せる。1年間レベルアップができるということ。 また新たに力を見せてくれる、成長してくれる選手が出てきたり、実力は間違いなく上がる。この1年間はすごくポジティブに捉えている」

「その中で選手の個の力を上げ、チーム力をさらに上げられれば。大会が延びたということで、オーバーエージ(候補)も、五輪世代の選手たちも成長や努力で変わっていく。この変化をパワーアップにつなげられるようにしたい」

「(これまでも五輪代表の活動中に)監督がいなかったことで、周りの方々はいろんな意見があると思う。ただそこを除いて、選手を幅広くリサーチするという横軸、若い選手がA代表の選手と融合することで基準が上がってレベルアップにつながる縦軸。この関係は間違いなく兼任でないとやれない。選手たちやチームの将来的な強化、Jリーグを含め日本のサッカー全体がレベルアップしていく部分で、兼任はポジティブ」

「あまり本を読むタイプではないが、仕事に生かすと言うことで最近は指導者の方々の本などを読んでいる」W杯で日本代表を2度指揮した岡田武史氏の『岡田メソッド』や、米国の経営コンサルタントであるスティーブン・R・コビー氏の『7つの習慣』を読み返し、J1広島時代の教え子である森崎兄弟の共著『うつ白』にも目を通した。そして「戦国武将とかも見てみようかな。指導者、経営者のリーダーシップの取り方、考え方はサッカーの現場にも生かせる。いろんな学びができる」

「寄り添う、人の助けになることをしたいという気持ちは持っているつもりですが、それは自分より、周りがどう思うか。サッカーはもちろん、何をやるにしても一人じゃないという感覚があって。少しでもその人の立場になって考えてあげたい、寄り添ってあげたいという行動を起こしていきたいなと常に思っている。気持ちは分かってるよ、と。『いや分かってないだろう』ということも多いと思うので、少しでも分かろうと努力していきたいし、そこを伝えていきたい」

 空 疎 だ な 
って感想に尽きる

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12977

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