1: 名無し@サカサカ10 2019/08/25(日) 23:22:27.23
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ソシエダ戦でのデビューに期待が集まるも、メンバー外で次節以降にお預け

スペイン1部マジョルカは、現地時間25日のリーガ・エスパニョーラ第2節レアル・ソシエダ戦に向けたスタメンを発表。22日に名門レアル・マドリードから1年間の期限付き移籍で加入したばかりの日本代表MF久保建英はベンチ外となり、地元ファンからは「クボどこ?」「いなくて失望した」と落胆の声が上がっている。

今夏にFC東京からレアルへ完全移籍した18歳の久保はトップチームの遠征に帯同し、プレシーズンのテストマッチ計4試合に途中出場。その後は、トップチームの練習とカスティージャ(レアルB/3部)の試合を兼務してきた。

同じスペイン1部バジャドリードへの期限付き移籍や、カスティージャ残留など様々な憶測が飛び交うなか、久保は22日にマジョルカ入り。メディカルチェックをパスし、そのまま1年間の期限付き移籍で合意に達した。

23日、24日とチーム練習に参加したなか、ホーム開幕戦となるソシエダ戦のメンバーが発表されたが、「背番号26 KUBO」の名前はなかった。クラブ公式ツイッターのスタメン速報には、マジョルカファンから「クボはどこ?」「No Kubo, no party」「クボがいなくて失望した。でも彼は加わったばかりだ」「久保はいないが、勝利を信じるしかない」と落胆の声があがり、日本人ファンからも多くのコメントが寄せられている。

大きな注目が集まった久保のリーガデビューだが、9月1日の第3節バレンシア戦以降まで実現はお預けとなった。

■マジョルカの今後の予定
第3節 9/1(日) バレンシア戦(A)
第4節 9/13(金) アスレティック・ビルバオ(H)
第5節 9/22(日) ヘタフェ(A) 
※H=ホーム、A=アウェー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00212985-soccermzw-socc
8/25(日) 23:12配信

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